注:このページは、26年4月3日に開催した、Game Juice Meet Upの発表内容です。
目次
センスに頼らないインタラクティブなゲームの作り方
インタラクティブなゲームとは?

インタラクティブ性の高いゲームの例
Hollow Knight
アストロボット
インタラクティブ性の高いゲームをどうやって作れる?
高いアセットを買えばいい?
...
センス的なものを磨く?
...
なんか違うような...?
...
インタラクティブをもっと分解してみる
インタラクティブは、以下のような要素に分解することが出来る(ゆーりんち調べ)

「〇〇だから△△が起きる」ということを、ゲームの中に反映していくことで、よりインタラクティブなゲームになる。
このインタラクティブな要素は、大きく操作/環境/心理という軸に分けられるはずである。
また、このインタラクティブな要素をゲームに反映するときに、納得感のある表現である必要がある。
極端な例でいえば、草むらの前を歩いたときに、雷が出たらおかしいわけで。
草むらの前を歩けば、草が揺れる、水たまりの上を歩けば水が跳ねる、といった、より現実を拡張したような表現が望ましい。

今回のお題で実装したインタラクティブ要素
こちらから遊べます。
https://game-brush-up.pages.dev/play/6e96cfba-94ee-4e02-bcad-53f7346f14a6






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